top of page

ピッチャー、空手を卒業。Next Mound.

  • karatethree
  • 3月13日
  • 読了時間: 1分

こんにちは、狭山市の子供空手教室です。


先日、空手を卒業する中学生が久しぶりに挨拶に来てくれました。

 

中学入学後(野球部)は、他クラスに参加し空手を続けていました。

 

彼は学校の野球部に加え、地域のチームにも所属し、高い意識を持ち野球と向き合ってきました。

そのスケジュールの合間に、参加できる時だけでも稽古をしに来ていた意志は、中学生ながら評価できます。

 

彼のポジションはピッチャー。

私から今後の応援の気持ちとして、手塚一志氏の理論書(野球の技術書)と海外セミナー時の土産を贈りました。

 

怪我のないよう頑張ってほしい。

体験募集中

毎回基本から稽古を行っていますので、幼児や子供の初心者が安心してできます。


 
 
 

最新記事

すべて表示
「やりたい」と「できる」は違う

「やりたい」と希望を言うことと、それが「できる」ようになることとは別物だ。 目標があるなら、そのために必要な「当たり前」の課題をこなす必要がある。身体のケア、基礎技術などは、目的を達成するための必要条件である。 今の実力でできないことがあるなら、課題を克服するしかない。その過程から逃げるのであれば、それは「成長のための練習」そのものを否定することと同じである。 成長に必要な練習を受け入れ、逃げたり

 
 
 

コメント


bottom of page