top of page

体験の子への気遣い

  • karatethree
  • 2024年1月18日
  • 読了時間: 1分

蹴りもだんだん上手になってきましたね。

インパクトがだいぶ良くなってきた子もいました。

さて、初めて空手を体験した子(年少さん)が恥ずかしがっていましたが、1年生や年長さん達が気遣って一緒に並んでやってあげたり、2人一組での練習の時に言われなくても相手に合わせてかがんでやってあげたり、小さいながらも良い先輩になってました。こういう成長いいですね👍(ある程度の年齢になっても、こういう行動ができない大人もいますが、そうならないしましょう。良い子のみんなはできて当たり前ですよね。)

空手の稽古をする子供

狭山入曽空手道場は毎回基本から稽古を行っていますので幼児や初心者が安心してできます。

体験募集中!お気軽にお問い合わせください。


 
 
 

最新記事

すべて表示
「やりたい」と「できる」は違う

「やりたい」と希望を言うことと、それが「できる」ようになることとは別物だ。 目標があるなら、そのために必要な「当たり前」の課題をこなす必要がある。身体のケア、基礎技術などは、目的を達成するための必要条件である。 今の実力でできないことがあるなら、課題を克服するしかない。その過程から逃げるのであれば、それは「成長のための練習」そのものを否定することと同じである。 成長に必要な練習を受け入れ、逃げたり

 
 
 

コメント


bottom of page