top of page

審査がんばりました

  • karatethree
  • 2024年2月22日
  • 読了時間: 1分

更新日:2024年2月25日

自分で「難しい方の課題でやる」と言ってがんばった6歳の子。

最初はできなくてべそをかいていましたが(半分泣いていましたが)、有言実行でした。

※写真は個人情報保護のため顔と賞状を加工しています。

空手道場の子供たち

自分で言ったことはやる。みんながんばった👍

未就学児ですので日々の稽古でも、「やさしい方でやる?」と何度も聞きましたが、「これで(難しい方)やる」と。自分でハードルを上げて、やりきりました。


毎回基本から稽古を行っていますので幼児や初心者が安心してできます。

体験募集中!お気軽にお問い合わせください。



自分でやると言ってできないと他責思考になる、「責任」(小5で習う)の意味も理解していない様な大人もいるようですが、良い子のみんなはそんなギャグみたいな大人にならないように勉強や色々な事にしっかり取り組んでいきましょう。

 
 
 

最新記事

すべて表示
「やりたい」と「できる」は違う

「やりたい」と希望を言うことと、それが「できる」ようになることとは別物だ。 目標があるなら、そのために必要な「当たり前」の課題をこなす必要がある。身体のケア、基礎技術などは、目的を達成するための必要条件である。 今の実力でできないことがあるなら、課題を克服するしかない。その過程から逃げるのであれば、それは「成長のための練習」そのものを否定することと同じである。 成長に必要な練習を受け入れ、逃げたり

 
 
 

コメント


bottom of page